本当は教えたくない。腰痛治療の秘密

科学的根拠に基づいた

腰痛治療2019

通常価格 ¥8,000

特別価格 ¥2,980

令和初 日本オランダ徒手セミナー 開催!!

腰痛治療で

こんな間違いをしていませんか?

腰痛は筋肉を緩めたり、関節を調整すれば良くなると思っている

何が腰痛の原因か特定せずに治療をしている

腰痛を全て姿勢の影響だと思っている

「ただの腰痛」と「痺れがある腰痛」の理由が分からず、ヘルニアが原因だと思っている

術後でもぎっくり腰でも分離症でもなんでも治療方法が全て同じになっている

とりあえず習った、ネットや文献で調べた腰痛体操を渡している

運動療法は全部体幹トレーニングを指導している

産後の腰痛はヨガや骨盤を締める運動をすればよくなると思っている

実はこの問題は

以下の問題に比べれば、さほど問題ではないのです。

腰痛を姿勢、関節や筋肉だけで考えて、『はめこみ式』で

腰痛治療を行なっていること

それは…

つまり、原因が何かを考えず、型にはまった施術をしていることが大きな問題なのです。

もちろん、型にはまったリハビリや施術で治っていった患者もいるでしょう。


しかし、治らない患者が出てきた時にあなたはどうしているでしょうか?


おそらく、同じ治療を長い間行なっていると思います。


なぜなら、治らない腰痛の原因がなんなのか曖昧にしているからです。



本当は気づいているんですよね?

あなたが慢性的な腰痛を作り出す!?

実は、腰痛の15%程度が2週間で治っていくもので、10%が我々が施術できないガンや骨折などのレッドフラッグと呼ばれるものなんです。


こう考えると2週間程度で治ってしまったものは筋肉や骨格系のものがほとんどであり、私たちが「治せた!」と喜んでいるものなんです。


では、残りの75%は一体何が原因で、腰痛になったのかを、あなたは言えますか?


そしてこのことは、ほとんどのセミナーでは語られていないのです。


あなたは、慢性型腰痛をあなたは自信を持って、原因を言え、適切な施術方法でアプローチできていますか?


それとも本当は早期に治るはずの腰痛を原因がわからずに施術するばかり、慢性的にしているのはもしかしたらあなたかもしれないのです。

What can the history and physical examination tell us about low back pain?

Richard A. Deyo, James Rainville, Daniel Theodore Ling KentPublished in JAMA 1992

きっと今にも途方にくれるのではないでしょうか?


それとも、今まで使った方法をなんども根気よく試していくのでしょうか?


それでは、治るはずの患者さんも治りません。ずっとです。


じゃ、治すことはできないのか?


できます。


科学的な情報、腰痛の正しい知識と正しいテクニックの選択ができれば…

腰痛治療に必要な科学的な情報

1

腰痛の原因が何なのか

理解できる

2

腰痛に対する理論と

テクニックを選択できる

3

腰痛が

治せるようになる 

この3ステップでどんな腰痛でも治せるようになる

セミナーの受け方ですが、2種類方法があります。

このセミナーの受け方ですが…

実際に会場に行って、生で講師の講義やテクニックを学びたいと思う先生にオススメ

※実際に会場に来ていただいてセミナーを受けます

セミナーに行きたいけど、なかなか仕事が休めない、時間の都合がつかない先生にオススメ

※パソコン・スマフォで受けられます

セミナーの内容は…

誰でも確実に”治せる腰痛”を見極める方法 

Session 2

腰痛治療で成果を上げていくには、目の前の患者さんを治療するべきか否かを”見極め”なければなりません。治療の入口を誤れば結果が出ないことは至極当然のことですよね。


このセッションでは、そんな”治せる腰痛”、”治せない腰痛”を見極める為に必要な「腰痛分類スキル」を欧州ガイドラインをもとに説明していきます。

腰痛治療を難しくしている

さまざまな要因

Session 3

「骨盤矯正をしたのに…」「アライメントが整ったのに…」「しっかりリリースしたのに…」など、「治らない腰痛」で悩んでいませんか?


実は「治らない腰痛」は手技的なアプローチだけでは決して治りません。

なぜなら、構造的な問題や機能的な問題のみならず、さまざまな複数の要因が絡み合ってしまっているからです。その絡み合った要因を「神経生理」「心理社会」「運動連鎖」などの要因に分け紐解いていきます。

急性期と慢性期腰痛の

具体的なアプローチ方法 

Session 4

実は腰痛は症状や経過毎で全くアプローチが異なるんです。

この症状や病期の分けを誤り、方向性の違うアプローチしてしまえば治療家が「慢性化」の引き金をひくことになります


このセッションでは、腰痛の病期分けを明確にするだけでなく、病期毎の具体的なアプローチを一緒に考えていきます。

再発を防ぐ鍵は「運動療法」にある! ただインナーを鍛えても効果は出ない理由

Session 5

可動域を広げるようなモビライゼーションやリリースを行えば、一時的に痛みは軽くなるかもしれません。

ですが、これだけでは根本的な解決にはならず腰痛の「もどり」を招いてしまいます。

なぜなら腰痛が再発する原因は、「運動療法」にあるからです。


このセッションでは、「どんな運動療法を教えればいいのか分からない」「どのタイミングでインナーを鍛えれば…」と言った運動療法の考え方について学んで行きます。

土屋潤二

橘田幸博

長島将太 

講師紹介

一般社団法人日本オランダ徒手療法協会(JADMT)代表。初のオランダ国家医療資格である「徒手療法士」


サッカー界に明るく、筑波大、オランダサッカー協会のインターン、サッカーの名門フェイエノールト・ロッテルダム、Jクラブの名古屋グランパスや横浜Fマリノス、SC相模原、陸上ホッケー女子日本代表、プロゴルフなどに関与。


国内外のアスリートやチームをサポートし続けるスポーツサイエンティストとの顔を持つ「医療」と「体力トレーニング」との2分野での専門家。東京出身

柔道整復師。

JADMT公認オランダ徒手療法士

整骨院では医師やケアマネから相談を受け、患者さんからの信頼が厚いだけではなく地域医療から期待されている人材。オランダ徒手療法の代表 土屋の右腕として施術から協会のマネージメントを担う。

2019年に行われたタッチラクビーワールドカップで日本初の銅メダル獲得に貢献。多くのトップアスリートの施術を行う。


一児の父。山梨・甲府出身

理学療法士

JADMT認定オランダ徒手療法士

肩や膝に強い南川整形外科病院のPTとして活躍。プロの選手からインカレ・インターハイ選手など数多くトップアスリートを診てきている。


また、オランダ徒手療法ではチーフ講師として本物の医療を伝えるために後進の育成にも余念のない。

以前に行ったセミナー参加者やスクール生はこの腰痛に対する考えを持ってから、全く型にはまらない腰痛治療を行い、そして成果を出しています。


型がない


それは至極当然なのです。なぜなら腰痛の原因は様々なのですから、型があったら治らない腰痛が出てくるのは当然なのです。


本当にどんな腰痛でも治せるようになるのか?

しかし、


現状の方法でもどうにかなっている先生や姿勢改善、運動連鎖だけで腰痛が治せると思っている先生は参加しないないでください。


もし、


あなたが目の前の腰痛で困っている患者の痛みを取りたいと思っているのであればこのセミナーは必ず腰痛治療の軸となり治し続けることができます。

これが腰痛治療の軸になる

本当は教えたくない。腰痛治療の秘密

科学的根拠に基づいた

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Copyright © 2019 日本オランダ徒手療法協会