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【掲載情報】3/27発売「月刊スポーツメディスン4月号」P.44

2017.03.31
〜連載 オランダ徒手療法〜臨床で使える、多角的な視点で仮説を立てられる体系的考え方

実践力を上げるための「根本原因と推察しうる要因や理論の使い方」①

ー「刺激」×「休息」「栄養」と局所循環とを臨床ではどう考えるか?

JADMT代表理事の土屋が、体系的な考え方として、臨床で使えることに焦点をあて、根本的な考え方を連載で紹介。

専門誌らしからぬ、講師と一療法士との「対話形式」で話を進めていますので、大変理解しやすいと好評です。

さて前号までの各論から離れ、
今号から、その各知識をどのように応用していくか、実際のケーススタディで取り上げていきます。
「根本原因と推察しうる要因や理論の使い方 1 」として各知識や事実を組み合わせて一つの仮説を立てていく様子を紹介します。

 

月刊スポーツメディスン
Sportsmedicine No.189
特集 アスリートの骨盤を守る
2017年3月27日発売

Holland: Dutch Manual Therapy
連載 オランダ徒手療法── 臨床で使える、多角的な視点で仮説を立てられる体系的考え方 4
実践力をあげるための「根本原因と推察しうる要因や理論の使い方」①
──「刺激」×「休息」×「栄養」と局所循環とを臨床ではどう考えるか?
土屋潤二 TSUCHIYA Junji
一般社団法人日本オランダ徒手療法協会代表理事


この記事を書いた人

土屋 潤二

土屋 潤二

初のオランダ国家医療資格である「徒手療法士」。サッカー界に明るく、筑波大、オランダサッカー協会のインターン、サッカーの名門フェイエノールト・ロッテルダム、Jクラブの名古屋グランパスや横浜Fマリノス、SC相模原、陸上ホッケー女子日本代表、プロゴルフなどに関与。国内外のアスリートやチームをサポートし続けるスポーツサイエンティストとの顔を持つ「医療」と「体力トレーニング」との2分野での専門家。

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